ガラス製の麦茶ポットを使う理由

 

曇っていても蒸し暑く感じるようになってきました。少しずつ麦茶の消費量が増えてきました。今年はプラスチック製の麦茶ポットをガラス製のものに買い換えました。

プラスチック製は割れないが汚れが気になる

これまでプラスチック製の麦茶ポットを使用していました。そそっかしい性格なので「落としても割れにくいものがいいな~」と思っていました。実際、プラスチック製でも落として中身を冷蔵庫の中や床にこぼすことがありました。

ところが、プラスチック製は汚れの付着が気になってきました。定期的に漂白剤につけるようにしても、うっすらと曇っている感じがしてきました。3年くらい使ったのでさすがに取り換えどきでしょうか。

ガラス製は熱湯が注げる、手入れがしやすい

そこで、今年は買い換えてガラス製の麦茶ポットにしてみました。

麦茶ポット

プラスチック製の最大の欠点はポットに直接熱湯を注げないことです。私は麦茶パックを使用して麦茶を作っています。麦茶ポットに麦茶パックを入れ、そこに熱湯を注いで作ります。マンション住まいのため水道水で水出しをするのに抵抗があって水出しはしていません。冷めてから冷蔵庫に入れています。

ガラス製の麦茶ポットは2本購入しました。作った麦茶を飲み始めたら、次の麦茶を作って冷ますを繰り返します。

ガラス製は気を遣いそうで避けていたのですが取り越し苦労でした。気もせいかもしれませんが、見た目もガラス製はいいです。大事に使っていきたいです。

購入した麦茶ポットの詳細レビューを書きました。

【HARIO(ハリオ)】ガラス製の麦茶ポットはパッキンなしでお手入れラクラク

 

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