そしてクラス委員が巡ってきた

先日の長男の保護者会に続き、今度は次男の保護者会でした。若いお母さんが多い・・・。30歳前後かなあ?みんな益若つばさのようなメイクっぽい感じに見えた。若い人が同じように見えるって。そしてなぜか●●●●に見えてしまうって(万が一ブログが発覚するとまずいので伏せ字、好きな言葉を入れてください)。実際ひと回りくらい違うんだよね。上の子のときでも年上チームだから、次男の方ではほぼ最年長層だな。それは幼稚園のときに経験済みだからいいんだけど。

そしてクラス委員になりました。地区の委員をするので傍観者の予定でいましたが、あまりにも立候補者がいなかった。あと知人がクラス委員をやるので、ここで受けた方がやりやすいと判断してくじ引きになる前に便乗しました。1年生の役員決めが激戦にならない!いいんだか悪いんだか。

その後各クラスの委員が集まったらほぼ知り合いでした。上の子の学年が同じ、または幼稚園が同じ、あるいは近所という。残りのひとりも知人の友人とのことで、カラー的に違和感がない。その後の役割分担決めもサクサク決まるという。たいてい「長」とかやりたくないからここでひと悶着あるんだけど名乗り出てくれた。あまりにも打ち解けすぎて先生が一切口を挟まずに終了。その場でLINEのグループも作成。働いている人も多いし過去にクラス委員経験者もいるし、円滑に活動が進められると思う。結果オーライだ。

なんかね、幼稚園連合の役員をやったせいかクラス役員なら大したことなく感じるんだよね。さすがに本部役員だと幼稚園よりハードル高いと思うけど、こっちはお当番感覚。何よりもメンバーに恵まれた。感謝。

このブログを読んでいる方の中にも思いがけず役を頂く方がいらっしゃるかもしれません。年度末には自分のレベルが一段階上がると思うのでどうにか前向きに取り組んでいきましょう。

それにしても役を受けたのに長男の時より明るい気持ちでいられるのはなぜだろう・・・?くじがいけないのかなあ?(←違うと思う)

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